特別支援教員30年・強度行動障害のクラス担任5年・在宅介護13年
「同じ重さ」を感じてきたから
あなたの本音がわかります


「安心の土台」カウンセリング
こんなお悩みありませんか?
☑深夜、泣き続けて「もう逃げだしたい」と考え続け、朝を迎える
☑「育て方のせい」と言われて言葉が出ず、家に帰って一人で泣いた
☑人前では「前向きなお母さん」を演じているが、ひとりになると不安や恐怖で崩れ落ちそうになる
☑「私が死んだら、この子はどうなるの」と考え、その不安を抱えたまま1日を頑張って過ごす
☑自分の好きなことが、何だったかもう思い出せない…いつからか「お母さん」以外の自分はどこかへ消えてしまった
誰にも言えない、もっと深くて暗いお悩みもありませんか。

お母さんは心の重荷を背負い、懸命に向き合ってきたのです。
本当に、よく頑張ってこられました。
わが子に人一倍の愛情を注ぎ、一生懸命だからこそ、もうお母さんの心は燃え尽きてしまう手前ではないでしょうか。
そのしんどさ、放っておくと

心に深く根を張ってしまいます。
「私が悪いんだ」という自責のループは、やがて心身の限界となり、お母さんの笑顔まで失われてしまうかもしれません。
そして、お母さんの「疲弊した空気」は、敏感なお子さんにも伝わります。
もう一人で抱えるのは終わりにしませんか。
心の重荷を、ここでおろしてみませんか。
でも安心してください
あなたは一人ではありません。

私は知識だけではなく、お母さんと「同じ重さを感じた経験」があります。だからこそ、お母さんの心を安心して委ねてください。
その心の重荷から解放され、安心感に包まれながら生きて行ける方法があります。
必要なのは、もうこれ以上頑張ることではありません。
「安心の土台」カウンセリング

優先すべきは「お母さんの安心の土台」
〇 心の渦を話す
誰にも言えなかった言葉を、話してみる
〇 心の重荷に気づく
話しながら、自分でも見えていなかった「本当の苦しさ」が言葉になる
〇 安心の土台ができる
心にゆとりが生まれ、子どもへの接し方が自然と変っていく
※多くの方が3回目、または2週間以内に変化を感じています
カウンセリング後は…

☑イライラ怒鳴ってしまった自分を責めず、「よく頑張ってる」と認められるようになる
☑「育て方のせい」という言葉に、もう心が揺れなくなる
☑「私が全部やらなきゃ」というプレッシャーを、少しずつ手放せる
☑将来「どうなるのだろう」という不安よりも、今日が優しい気持ちで過ごせたということに気づける
☑ 子どもと過ごす時間が「喜び」に変わっていく
☑「お母さん」である前に、「自分自身」を大切にできるようになる
そして、現場で気づいたこと
お母さんが心の渦を「初めて話せた」と感じた瞬間・・・
★心の中で何かが、ほどけます★
↓
その「ほどけた感覚」が、子どもへの接し方を変えます
なぜなら、激しいパニックを持つ子どもほど、大人の「緊張」「焦り」を脳で鋭く感知するからです
↓
お母さんの心に「ゆとり」が生まれると、子どもの脳が「安全だ」と感じ、自然と落ち着き始めるのです
★だから、優先したい最初の場所は「子どもの行動」ではなく、「お母さんの心」なのです!

お母さんが主役の人生

「安心の土台」カウンセリングを受けられたお客様の声

特別支援学校への不安が安心に変わったお母さん(30代)
(お子さん:特別支援学校在籍)
2回目のカウンセリング後、 イライラが激変 したのです。子どもの「できること」に目が向くようになり自分が驚いてます。
1:お悩み相談
毎日パニック対応。将来への不安と自己嫌悪のループから抜け出せなかった。周囲に理解されない辛い気持ちがありました。
2:カウンセリングを受けられてどうでしたか?
今まで誰に話しても「もっと頑張って」とか「こうしてみては」しか返ってこなかったです。さこまさんは最初から、ただ全部受け取ってくれました。その体験だけでも、何かが変わりました。子どもの特性の理解も見直すことができ、気づいたら子どもと笑っている時間が増えていたました。

カウンセラーからのひと言
お母さんにゆとりがあると「できないこと」ではなく「できること」に目を向けられます。お子さんにとって家庭が最高の「安心できる居場所」へと変わりましたね。一人で抱え込まず、これからも一緒に「今、できること」を大切に積み上げていきましょう。

診断を受けたばかりで葛藤があったお母さん(20代)
(お子さん:通園 療育発達センター在籍)
わずか「2週間」で、「普通にさせなきゃ」という必死な毎日から卒業でき、焦りが消えて親子でぐっすり眠れるようになりました。 問題だと思っていた行動への捉え方が変わり、ありのままを受け止められるようになりました。
1:お悩み内容
「育て方のせい」という言葉が怖くて毎晩眠れず、ネット検索をし続ける日々でした。
2:カウンセリングを受けられてどうでしたか?
私自身が「理想の親でいなければ」というプレッシャーに縛られていたことに気づかされました。
カウンセリング後は、周りの目に振り回されなくなり焦りが消えました。息子の夜のパニックも落ち着きました。

カウンセラーからのひと言
「この子を丸ごと受け入れよう」と、激しい葛藤を抱えながらもお子さんに真っ直ぐ向き合おうとされるお姿がとても印象的でした。
お母さんの心の平穏が、お子さんの明るい表情へと繋がっていく様子を拝見し、温かく幸せな気持ちをいただきました。

お子さんは成人したけどお悩みが続くお母さん(50代)
(お子さん:障がい福祉サービス 就労継続支援A型事業所利用)
数回のセッションで心が軽くなり、「犠牲にしている」という悲壮感が消えました。これからの人生が楽しみになりました。
1:お悩み内容
成人した息子のこと、20年以上「自分の人生は二の次」と思い続けてきた。
「これで良かったのか」と不安が消えず、自分の時間を楽しむ余裕が全くありませんでした。
2:カウンセリングを受けられてどうでしたか?
カウンセリングは、唯一「自分自身」に戻れる大切な時間です。
初めて、「自分を大切にしてもよい」と感じられるようになり、ようやく自分を大切にしようと思えました。
今は、好きな時間を持っても罪悪感を感じなくなり、これからの生活が楽しみになりました。

カウンセラーからのひと言
これまでお子さんのために懸命に乗り越えてこられたすべての経験は、これからの人生を支える、かけがえのない強みになります。
「母親」としてだけでなく、「あなた自身」の日常が輝いていくことを心から信じています。
「先生に出会えて救われました」
その言葉が私を動かしました

「夜中に飛び出して警察沙汰になった」
「パニックになり、テレビを壊した」
このような連絡が深夜に突然、お母さんたちからありました。
離職した後も、お母さんたちは連絡をくれました。それだけ、追い詰められていたのだと思います。
病気、事故で命を落とした子もいました。命の重さをお母さんと一緒に感じてきました。
そして、私自身も、介護・育児・仕事を同時に抱え、いっぱいいっぱいの精神状態でした。
だからこそ、あなたの言えなかった言葉、飲み込んできた言葉が本当にわかるのです。
カウンセラーの さこま 結理(ゆり) です。
私自身もかつては、繊細で傷つきやすく周りと比べて「どうせ私なんて」と自分を責め、強いコンプレックスを抱えて一人で限界を感じ、苦しんだ時期がありました。
そんな中、保護者の方からの「先生に出会えて救われました」という言葉に、私自身が救われたのです。
お母さんのためのカウンセリングは、現場の親子さんたちから受け継いだメッセージです。
だからこそ、もう十分にがんばっているお母さんたちに、子育ても人生も軽くなることを伝えたいのです。


よくいただくご質問

Q 子どもの発達障害や不登校について、うまく説明できる自信がありません。
A どうぞ安心してください。まとまっていなくても問題ありません。
「毎日しんどい」「どうしたらよいのだろう」といった、今感じている気持ちをそのまま吐き出してみてください。必要があれば30年の現場経験から、答えられることがありますので安心してお任せください。
Q 本当に「お母さんの心が安心」するだけで、子どもの行動が変わるのですか?
A はい、変わります。お母さんの心は子どもへの鏡のようなものなのです。
特に敏感な特性を持つお子さんは、お母さんの「不安」や「焦り」を感じ取ります。お母さんが笑顔でいると「自傷行為の回数が減った」という変化を見てきました。
Q 「相談内容が外部に漏れないか心配してます」
A 守秘義務を徹底しております。安心してお話しください。
カウンセラーには厳格な守秘義務があります。お話しした内容や個人情報が漏れることは一切ございません。ご家庭のこと、お子さんのことでもなんでも安心してお聞かせください。
Q カウンセリングの時間は、子どもがいない時の方が良いですか?
A はい、可能であれば、お子さんが学校やデイサービスに行っている間など、「お母さんお一人の時間」に受けられることをおすすめします。
誰の目も気にせず、心ゆくまで本音をお話しください。
どうしても預け先がない場合は、画面オフや途中退席も可能ですので、臨機応変に対応いたします。ご安心ください。
Q 現在、心療内科に通院中(または子どもが療育等を受診中)ですが、受けられますか?
A はい、大丈夫です。ただし、医療行為ではありませんのでご了承ください。
通院中の方は、念のため主治医の先生に「カウンセリング(お話を聞いてもらう場所)を受けようと思っている」と一言ご相談の上、お申し込みいただけますとより安心です。
Q 「オンライン(ZOOM)のやり方が分かりません。不安です」
A 操作が不安な方は、事前に接続方法をサポートしますのでご安心ください。
PCやスマホが一台あれば、どこからでも簡単に繋がれます。
「心の渦」を安心に変えるカウンセリング
他の相談先との違い

必要があれば、お子さんに合わせた環境の整え方や学校への働きかけも一緒に組み立てていきましょう。
だから、もう一人で頑張らなくて大丈夫です。
【専門的なサポート領域】
〇具体的な関わり方、パニックを起こしにくい環境の整え方
〇学校とのかかわり方、合理的配慮の求め方、不登校への対応
〇福祉制度や各種手続きの具体的な進め方
〇日常のケア、特性に合わせた子育ての工夫
〇教育・進路の選択、信頼できる情報収集ルートの共有 等々
お母さんが人生の主役
お母さんが自分自身の人生の主役となり、自分らしく歩んでいけるようサポートすること。それが、私の目指す想いです。
お試しカウンセリング60分、1,000円(税込み)は、
落ち着いてゆっくり向き合いたいため、先着5名様のみのお申込みにしております。



